洋楽い~じ~らいど

80年代洋楽や映画、書籍、デジタルデバイス、音楽・映画グッズ、おもちゃのレビューを書いています。Review about music,movie,degital device, and toys

スポンサーリンク


ソウライブのアップビートなオルガンサウンドが耳を引く!ターン・イット・アウト!(Turn it out by soulive)

スポンサーリンク



1999年にエリック・クライズノー(ギター)、アラン・エヴァンス(ドラム)、ニール・エヴァンス(キーボード)らの3人によって結成された、ジャズ・ファンク・バンド。

 

 

2001年秋にDoin' Somethingでメジャーデビュー。 

turn it outはジャムセッションアルバムからのタイトル曲。

オルガンの音色が独特なソウル系ジャズトリオだ。

ドラムとオルガンだけでも充分素晴らしいと思うのだが、途中からのギターソロで鳥肌が立ってしまうということは、きっと僕の前世はギター侍だったのだろう。

昨年発売の新譜を聞いてみたが(up here)、やはり初期の頃が一番いい。

誰かが動画コメントで「old school」と書いていたが、アメリカンバイクと同様、やはり骨太でシンプルなものが末永く残るのだ。

しかしギターのエリック・クライズノーがトム・ハンクスと似ていると思うのは私だけだろうか・・・・ 

 

Eric looks like Tom hanks. 

 

おすすめ記事